クレジットカード比較、クレカ初心者のための情報サイト
クレジットカード比較サイト - CAPARE

JCB CARD Biz プラチナ

JCB CARD Biz プラチナ
JCB CARD Biz プラチナは、法人代表者や個人事業主を対象としたビジネスカードです。最高1億円の旅行傷害保険や、航空機遅延保険、ショッピング保険など保険の内容も充実。さらにゴールドカード会員特典に加え、プラチナカード会員向けに、世界中の空港の空港ラウンジが無料で利用できる「プライオリティ・パス」や、国内のレストランで複数人の予約をすることで1人分が無料になる「グルメ・ベネフィット」などのサービスも付帯。その他、旅客機や新幹線・宿泊施設がお得に予約できる限定サービスや、データ連携が可能な明細など、ビジネスに役立つサービスも充実しています。
JCB CARD Biz プラチナ詳細・お申込みはこちら
基本情報
  • 国際ブランド
  • JCB
  • 年会費
  • 33,000円(税込)
  • 追加カード
  • 従業員カード、ETCカード
  • 電子マネー・スマホ決済
  • Apple Pay、Google Pay、QUICPay
  • 申込条件
  • 法人代表者または個人事業主であること。使用者は25歳以上が対象。

プラチナカードだけの特典

JCB CARD Biz プラチナ会員は、ゴールド会員特典の「空港ラウンジサービス」と「JCBゴールド グルメ優待サービス」の他に、「プライオリティ・パス」と「グルメ・ベネフィット」が付帯します。

「空港ラウンジサービス」は、国内の主要空港とハワイ・ホノルル国際空港の空港ラウンジを無料で利用できるサービスです。 ラウンジではフリードリンクサービスやインターネット環境、新聞や雑誌などの閲覧のほか、空港ラウンジの設備によっては、コピー機やFAX、シャワー、マッサージ機などのサービスも用意されており、一部のサービスは有料で利用できます。 さらに、プラチナカード会員特典の「プライオリティ・パス」により、世界148カ国、1,300ヶ所以上の空港ラウンジも無料で利用できます。

「JCBゴールド グルメ優待サービス」は、日本各地にある対象の店舗にて、JCB CARD Biz プラチナで支払いをすると、飲食代金の割引が受けられるサービスです。

プラチナカード会員の充実した保険

JCB CARD Biz プラチナの保険は、ゴールドカードと同様に国内・海外旅行傷害保険、国内・海外航空機遅延保険、ショッピング保険が付帯しています。

ゴールドカード会員との違いは、国内旅行傷害保険の補償額が、最高5,000万円から最高1億円となっている点。海外旅行障害保険は最高1億円の補償とゴールドカード会員と同じになっています。

国内・海外航空機遅延保険の内容は、乗継遅延費用保険金が2万円限度、出航遅延費用等保険金が2万円限度、寄託手荷物遅延費用保険金が2万円限度、寄託手荷物紛失費用保険金が4万円限度となっています。

ショッピング保険は、1事故につき自己負担額3,000円、国内・海外共に最高500万円の補償となっています。

データ連携により会計業務を効率化

JCB法人カードの利用明細のデータは、弥生やFreeeなどの会計ソフトと連携が可能です。データ連携により、入力の手間が省け、経理や会計業務の効率化が図れます。

便利でお得な法人専用のサービス

JCB CARD Bizには、事業活動で発生する出張や移動などをサポートするサービスが用意されています。

・「ANA@desk」は、年会費や使用料が無料の旅客機の法人向けインターネット出張手配サービスです。PCやスマートフォン、電話による国内航空券の予約や変更ができ、当日まで予約や変更が可能です。利用料金は、搭乗月ごとに後払いで一括精算することができます。

・「エクスプレス予約」は、年会費1,100円の、東海道・山陽新幹線(東京〜博多間)の会員制予約サービスで、お得な会員価格で指定席を利用できます。インターネットを通じて手数料無料でいつでも予約が可能で、チケットレス乗車サービスや早期予約割引などのサービスが利用できます。

・「 じゃらんコーポレートサービス」は、10,000以上の法人限定プランが用意されている法人向けの出張宿泊予約サービスで、「じゃらんnet」で提供している宿泊プランの他、法人限定の安価なプランや、シークレットプランの「JCS限定プラン」が利用できます。宿泊費用はまとめて会社で後払いすることが可能で、利用した従業員の立替えや精算処理などの手間を省くことができます。

スピーディーな申込みが可能

JCB CARD Bizの発行申請には法人の現在事項全部証明書や履歴事項全部証明書などの本人確認書類を必要としません。そのため、原本発行手続きなどの時間を節約できます。さらに、設定可能な口座は法人名義はもちろん、代表者個人名義の口座でも可能で、法人・屋号の口座を作る前でも申込みが可能なため、よりスピーディーな申込みが可能です。

経費の支払いでポイントが貯まる!

毎月発生する経費をJCB CARD Bizで支払いすると、毎月の利用金額から1,000円につき1ポイント、0.1%の還元率でOki Dokiポイントが貯まります。 さらに、ガソリンスタンドやレンタカー、大手インターネットショップなどの優待特約店での支払いに利用すると、ボーナスポイントとしてOki Dokiポイントが上乗せされます。

貯めたポイントはJCBギフトカードや賞品との交換、マイルへの移行などが可能です。

特典
  • エクスプレス予約
  • 別途、年会費1,100円の東海道・山陽新幹線(東京-博多間)の会員制予約サービス。指定席が割引価格で購入でき、チケットレス乗車、早期予約割引などが利用可能。
  • じゃらんコーポレートサービス
  • 法人向けの出張宿泊予約サービス。「じゃらんnet」で提供している宿泊プランのほか、法人限定の安価なプランや、シークレットプランの「JCS限定プラン」が利用可能。宿泊費用は後払いが可能。
  • 会計ソフトとの連携
  • JCBが提供する外部接続サービスにより、カードの明細を弥生やfreee会計ソフトに取り込みが可能。
  • JCB.ANA@desk
  • インターネット上から出張業務を最適化できる法人向け出張手配システム。ANA@desk専用運賃の利用も可能。
  • JCB de JAL ONLINE
  • 24時間365日インターネットで国内線航空券の予約が可能なチケットレスサービス。便出発直前まで、予約・発券・変更・取消が可能な専用運賃も利用可能。
  • JCBタクシーチケット
  • 降車の際に、名前や料金を記入するだけでJCB提携のタクシー会社のタクシーが利用できるJCBタクシーチケット。
  • 空港ラウンジサービス
  • 国内の主要空港とハワイ・ホノルル国際空港の空港ラウンジが無料で利用可能。
  • JCBゴールドグルメ優待サービス
  • 「JCB優待ガイド」に掲載されている日本全国の対象店舗にて20%OFFなど、飲食代金の割引を受けることができる。
  • プライオリティ・パス
  • 世界148カ国、1,300ヶ所以上の空港ラウンジが無料で利用可能。
ポイントシステム
  • 還元率
  • 1,000円ごとに1ポイント(0.1%)
  • ポイント優待
  • 「JCBオリジナルシリーズパートナー」に掲載されている優待店でポイント還元率アップ。
  • ポイント移行
  • マイル(JAL、ANA)
  • 有効期限
  • 獲得月から5年間
付帯保険
  • 国内旅行傷害保険
  • 最高1億円の補償
  • 海外旅行傷害保険
  • 最高1億円の補償
  • 国内ショッピング保険
  • 最高500万円の補償(1事故につき自己負担額3,000円)
  • 海外ショッピング保険
  • 最高500万円の補償(1事故につき自己負担額3,000円)
  • その他保険
  • 国内・海外航空機遅延保険(乗継遅延費用保険金:2万円限度、出航遅延費用等保険金:2万円限度、寄託手荷物遅延費用保険金:2万円限度、寄託手荷物紛失費用保険金:4万円限度)
JCB CARD Biz プラチナ詳細・お申込みはこちら
  • 発行元
  • 株式会社JCB
2020年8月時点情報